日本で働く「外国人」

最近日本に多くの外国人が働いています

地方ではどれだけの人が働いているか分かりませんが、東京の都心部はほんとにたくさんの外国人働いています。

コンビニに訪れたとき、ほとんどの働いてる人が外国人だったりします。

また居酒屋、ドカタの警備員をしていたりして働いていたりします。

以前、日本で働いている外国人に対して単純に外国人が働いていると思うぐらいでした。

その後、海海外で住んで外国を学んでた経験をした後、日本に戻ってきてそう行った外国人に思う事は全く異なりました。

なんて挑戦をして、チャレンジャーな人たちなんだと思います。

海外で母国語ではない外国語を使って働くと言う事は、とても勇気も入り働くことは難しいことだと思います。

私はフランスに住み、フランス語を勉強していました。

フランス語を勉強したからといって、フランス語だけで働く事はとてつもなく難しいと感じました。

いちど勇気を出して、履歴書を持ってパリのバーに行きました。

残念ながら、その時は人を募集してなかったので断られましたが、心の中でどこかほっとしました。

フランスの社会に溶け込んで、日常からフランス語を使うと言うのは私の中ではとても困難に思いました。

フランス語を勉強したからといって、日常では当然わからないことも、たくさんあり仕事にも支障をきたします。

外国語を使って、その国で働くのはタフである必要があります。

それと同じような心境で、日本に来て日本で働いている外国人を見ると私は尊敬の念を抱きます。

本当によく働いているなぁと心の中で、応援もしてしまいます。

日本人によってはそういった外国人対して冷たい態度を取るような人もいるようですが、ぜひ温かい目で見守ってほしいものです。

海外で働く、外国語を使って働くと言うのは本当にチャレンジングです。

そういう人がいたら優しい目で見守って応援していただきたいと思います。

日本がより寛容な国になり、チャレンジャーを受け入れる国に。

改めて考える「英語」を学ぶこと

英語を勉強すること

英語を勉強し続けましょう。英語を学美、英語を使うによって自分のチャンスがどんどん増えていきます。

21世紀、世界中の人がますます国をまたいでの移動が増えていきます。

自分が生まれ育った国以外で仕事をする住むということが、より身近にもなります。

東京の都市部を歩いてみて、本当にたくさんの観光客、東京に住む外人がたくさんいることがわかります。

以前よりも、英語を使ってコミニケーションする。仕事をする機会が増えていきます。

せっかくの機会なのに、英語使えないと様々なチャンスを逃してしまいます。

英語を勉強したほうがいいと言うのは頭ではわかっていると思います。

何度かトライしたかもしれません。けれどもなかなか成長しない、うまくいかない。

何度も諦めてしまったかもしれません。

それ自体は何も悪くありません。語学と言うものは、何度も挫折をしながら少しずつ成長していくものです。

なぜなら語学を習得するというのは、長期的なプロジェクトでもあり、すぐには結果が目に見えて見えてこないから。

なかなか簡単には身に付かない。

長時間語学を伸ばすには時間が必要です。時間を費やした割に、なかなか身に付いたように思えないかもしれません。

勉強して学んで使っていくと、ある時ふとした瞬間に前よりも力がついたなぁと思うことがしばしば起こります。

その体験をできた場合、達成感も感じることができ、継続的な学習が続きやすいと思います。

語学を向上させるコツは毎日触れることです。

そして英語を使う機会を作るコツは、英語を使わざるを得ない状況に自分を置くことです。

英語を使わざるおえない状況になってしまうと、最初は全く英語ができないので自分の出来なさにあきれたり失望したりするかもしれません。

しかしながら英語を使わざるを得ない状況と言うのは、必然的に英語を勉強せざるをえません。

その状況を、後から振り返ってみるととても良い機会だともいえます。

不思議とそういった状況を経験すると語学力は身に付きやすいです。吸収力が違います危機感があるので主体的に語学を学びます。

ではそのような状況をどう作るか。

1つは英語圏の国へ移る、働くもしくは旅をする。

英語ができないのに英語を使って働くのは敷居が高く、あまり現実的ではないです。

そしてもう1つ、日本でできることとして国際的な職場で働く。海外の人と交流できる場所に通う。この2つのどちらかの英語を使わざるを得ない状況を自分から作ること。

英語があまりできない状況であれば、海外の人と交流する機会を作ることが現実的だと思います。

語学学校に行って、毎週数回強制的に学び、時間を確保するのは、個人的にお勧めします。

今には英語を学ぶ手段をたくさんあります。

例えばYouTube YouTubeで英語のニュースを聞くこと見ること。これは無料でできてしまい、いくらでも見ることができます。

その他にもpodcastを使って英語を聴く、オンラインの英会話に入会して英語を学ぶ。

以前のインターネットがあまり普及していない20世紀に比べると、本当に今では自分がやろうと思えば、簡単に英語が学べてしまいます。

工夫次第で別に海外に行くこともなく英語は学べます。

自分の意思で、英語を学び続けるのは大変だと思います。

意思の力を使うことなく、英語を学ぶことを習慣化すること。毎日英語を使う触れるように自分の環境を整えることが1番大事だと思っています。

改めて英語の勉強していきましょう。

新しい「写真」を仕事にする方法

写真で仕事するのは難しいってよく聞きます

私もつい最近までそう思っていました。写真だけで生きていくのは難しい。

けれどもよく考えてみると、意外と生きていけると最近思っています。

確かに、ここ最近は多くの人がスマホや一眼で写真を撮るようになってきました。

写真を撮ると言うことが日常のことになりつつあります。

ですので、一般の人でもいい写真を撮る人がどんどん増えてきています。

そうなってくると、これまでプロとして写真で生きてきた人の仕事自体も減っていく可能性はあります。

なぜなら写真家に頼む仕事も、頼むことなく自分たちでできてしまう可能性もあるからです。

また現在、写真家の仕事の単価は下がりつつあるようです。

写真が簡単に撮れることによって、写真家の仕事が減っていくように思われてしまいます。

これは写真だけにかかわらず、様々なことでこれまで難しいとされていたことが、テクノロジーの進化によって、一般の人でも簡単にできるようになりつつあります。

これまでプロとして働いていた仕事自体も少しずつ減っていく可能性も、その点で言えばあると思います。

けれどもそれ自体をネガティブに捉えることなくポジティブに捉えることもできます

例えばスポーツで考えてみましょう。

サッカー

現在、世界で最も有名なスポーツがサッカーだと思います。

4年に1度開かれるワールドカップになると世界中の人が熱狂的なサポーターとなり、場所によっては皆が寝不足になります。

多くのサッカー好きのファンが世界中にたくさんいます。したがってサッカー選手の給料は高いです。

これが例えば、もっとマイナーなスポーツの場合だと、そのスポーツで活躍しているトップの選手といえどもなかなかいい給料を得ることができません。

自分で別の仕事をしながら二足のわらじで活動している人思います。

どちらもトップであるにもかからず給料が大きく違います

この違いは、単純にファンサポーターの数、競技市場の大きさに関係していると思います。

つまりスポーツと言うものは市場が大きければ大きいほど選手の活躍でき、収入も増えていきます。そうなってくると選手はそのスポーツだけで生活をすることができるエコシステムが形成されます。

確かに競争は激しくはなると思います。

けれども、市場が大きくなると様々なビジネスチャンスがあります。

これは写真にも当てはまるのではないかと思います。多くの人が写真を撮ることが日常になりました。

簡単に写真が取れてしまうので、もっと写真うまくなりたいと思う人も増えてきています。

昨日、本屋に行きましたそこで写真関係の本を見ると、たくさんのテクニック集や写真向上させるための本が以前よりも増えていると感じました。

したがって、これから写真家が生きる1つの道としては写真講座セミナー

どうしたら写真をうまく取ることができるか、といった講演型スタイルで写真家は収入を得られる方法の1つになりつつあると思っています。

これは世界的に有名なマグナムグループでも同様のことが起こっており、このマグナムグループの人が世界各地で積極的に講演や写真講座を行っています。

このセミナーに参加するのはかなり高額ではありますが、毎回多くの人が参加しています。

マグナムグループでさえも以前より仕事が減ったのではないかと私は思います。

けれどもこういった写真を教えると言う別のビジネススタイルが確立されています。

これは写真を撮る人が多くなったからこそ、生まれたビジネスモデルです。

写真の市場が大きくなると言う事は、写真家にとっては新たなビジネスチャンスでもあります。新たなエコシステムが形成されつつあります。

例えば私はダンスのバレーに全く興味がありません。したがってバレーの劇を見ることもあまりありません。そこにお金を費やそうとも思いません。

好きなものは人それぞれ。

私の妻はバレーが好きです。バレーを実際に見に行ったり、

自分でもバレーの練習をしています。

これからの時代、あらゆる産業が敷居が低くなっています。自分がやりたいと思った事は簡単にできるようになりつつあります。

そしてそこから収入を得られることも、以前よりは難しくはなっていません。むしろ簡単になりつつあります。

まとめ

ここから言える事は、自分の好きなことを追求していくこと

そして好きなことをやっていると、自然と生活できるようになる。

それが21世紀とも言えます。

クリエイティブを発揮する時代の幕開け

これからの時代ますますクリエイティブになること

Youtubeの世界これからますます拡大

スマホの登場、誰しもが簡単に動画を見ることができる。動画に触れる機会が今まで以上に増えていくことでしょう。

さらに2020年から始まる5Gになるともはや、今のような動画のスピードとは異なり、ストレスなく動画を見ることができます。

そうなってくると動画の世界は、どんどんビジネスの分野でも必要とされ、増えていくことでしょう。

当然そこに、ビジネスチャンスが生まれてきます。

人はクリエイティブなものが好きです。そしてクリエイティブなところには価値があります。

なぜならそこでクリエイティブなものは独創的であり、オリジナルのものがより評価されていきます。

オリジナルなものが評価されるには、まず人から認識される必要があります。

ではどのようにオリジナルなものを作れるようになるか。

それは圧倒的な量を作り出すこと、まずこれが最初のステップだと思います。

そして量を作ることによって、自分のスタイルと言うものが生まれてきます。

何もない状態からいきなり、自分のスタイルを確立すると言う事は無いのではないでしょう。

昨日読んだ本の「動画2.0」の本で、今言ったことについて詳しく書いています。クリエイティブに働きたい方は、読んでみることお勧めします。

従来のテレビと異なりこれからはYouTubeのような、1時間あたりに圧倒的な量詰め込んだ動画と言うものが主流となります。

短時間に圧倒的な量を詰め込んだ映像。人に飽きられないような動画。これまでは番組が1時間、ゆっくりとテレビを見るなんてことは、私たちの生活スタイルに合わなくなってきました。

また人は情報の薄い長いタラタラした映像にはあまり興味持たないことになるでしょう。

いかに圧倒的な量の上を積み込んだ動画を作れるか、人に飽きさせられない動画となります。

人は誰しもがクリエイティブです。

子供を見ていると、皆クリエイティブです。教育によりクリエイティブが部分がなくなってしまい、答えのある世界で育ってしまったからだと思います。

再び、クリエイティブを取り戻しましょう。

YouTubeの世界で活躍している人は、ほとんどは未経験者の方とも言われており、試行錯誤しながら動画のクオリティーを上げてきています。

自分で作ったものを伝えたいためにYoutubeを使ってアップしていた。

それがどんどん多くの人に見られることによって、ユーチューバーとして活躍していったと言うのが自然な流れのようです。

経験者じゃないから動画ができないと言う事は当てはまりません。

2020年は動画時代、幕開けとも言われております。

それまでまだ期間が1年間あります。この期間に空いた時間でもいいので、まずは自分で作品を作ってみること。

もちろん最初はどのように作っていいかなんて、わからないと思います

試行錯誤して何かしら形に残してアウトプットしていくことで経験や蓄積が積まれるので、徐々に徐々に良いものが作ってくるはずです。

まずは量こなすこと。

クリエイティブなことを作り出すこと。そこからだと思っております。

何もこれは動画だけにも当てはまらず、様々な分野に置いてクリエイティブというものを発揮する必要があります。

このクリエイティブ性というのが人間誰しも備わっており、これまでの産業においてはあまり使用されていなかったので、あまり使う機会がなかっただけだと思います。

人は誰しもがクリエイティブ。

フランスに行って思った事は、フランス人はよくしゃべる

フランス人だけにかかわらず欧米人はよくしゃべる

それに比べて、東アジアの中国・韓国・日本人は比較的喋りません。

その中でも、日本人はあまり喋りません。

なぜ日本人はあまりしゃべらないのか、これは昔からの価値観が現代にも影響しているからではないでしょうか。

口数が少ない方が人として重みがある、もしくは口数が多いやつは格好悪いおしゃべりだなとなんとなく馬鹿にする風潮もあるからではないでしょうか。

けれども、これからの時代はダイバーシティです。様々な国籍の人と一緒に仕事をしていくことになるでしょう。

そうなると黙っていて、主張しないでは自分の言いたいことが伝わることがありません。かつ主張しなければ自分の存在というものがないものとなってしまいます。

基本的に、主張することが大切です。

自分の言いたいことやりたいことを伝えなければ伝わりません。また日本人は口数が少ないので外国語を習得するのにも少し時間を要します。

話せば話すほど、使えば使うほど外国語は伸びていきます。その点に関しても、口数が少ないので、日本人は外国語を習得するにはあまり向いていない国民のようにも思います。

21世紀のこの世界に生きる私たちは、もっと自分の言いたいこと伝えたいことを話していく。

もしくは書いて、自分の主張を持つこと。言いたいことを言う。意見を持つこと。こういった事を改めて訓練する必要があるのだと思います。

自分の言いたいことを主張する訓練は、残念ながら日本の教育にはあまりありません。なので、普通に過ごしているようでは、なかなか自分の言いたいことが言えません。

これは訓練する必要があります。

まず自分の考えを持つこと。そのために普段から自分の思ったこと感じたことをストックする必要があります。ノートに書く、ブログなどSNSで自分の思ったことを発信することが良い訓練になります。

そして次に実際に人と話すこと、もしくは何か議論することで自分の主張する力がついていきます。

面白いもので、日本人と日本語で話してる時は議論する、主張するなど自分の言いたいことをあまり言えないです。

だからこそ、日本ではtwitterが流行っているのも、日本の言いたいことが普段は言えず、その分をtwitterで発信するスタイルが合うのだと思います。ヨーロッパではあまり流行っていないようです。

日本では、気を許した仲の良い友達なら、まだ自分の言いたいことを簡単に話せると思います。

けれどもなかなか、お互いに自分の言いたいことを主張したこと思ってることを話す機会がありません。

一方、英語を話す場合は日常から自分の思ってることを主張したいことを議論するやりとりが普通です。

フランスで生活した時も、多くの人が政治や環境のトピックについて主張していますまた。皆それぞれ意見をしっかりと持っていることが印象的でした。

そしてあまり人の話を聞きません。自分の言いたいことを、身振り手振りを使って話し続けます。この点はあまり日本人でやっている人は少ないのではないかと思ってしまいます。

自分の思っていること話しましょう。人の話は聞かなくてもいい。それぐらいのスタンスで日本人の場合、丁度良いと思います。

「クリエイティブ」になる方法、芸術はもっと身近な存在

芸術は、本来私たち人間にとってなくてはならないものです

そして本来、何かを表現したいと言う人間の欲求をアウトプットした行為を芸術とも言えます。芸術にに終わりは無いです、廃れることもなく、人間が存在する限り、これからも続いていきます

芸術とは、クリエイティブな行為です。皆誰しもが、クリエイティブです。

ただ、日本にいるとなかなか芸術に触れ合う機会が少ないと思います。

もちろん美術館があるので、美術館に訪れば、芸術に触れることができますけれども有料であり少し値段がかかってしまいます。

自主的にお金を払わない場合、なかなか芸術を鑑賞する事は無いかもしれません

また、日本に住んでいると芸術と言うと何か特別な才能持った人、自分には芸術とは無縁だと思いがちになります。

なかなか芸術と言うものを理解する機会がありません。そして芸術について考えることもありません。芸術とは、知的であり、美大などを卒業した人しか、語れないと思ってしまいます。

私も以前は、自分が芸術と全く関係ない無縁の存在だと思っていました。芸術は、特別な人がやること。

そして自分には教養がないので、芸術がどういうものかよくわかりませんでした。

けれども、フランスに住む機会があり、フランスに住んだことによって日常的に、芸術に触れる機会がありました。パリには美術館が、たくさんありました。

有料のもの、無料のものもありました。

ほんとにたくさんの美術館に訪れました。私が住んでいた場所は、ルーブル美術館から本当に近く、一時期は毎日のように足を運んでいました。

そして時間がある時には、美術に関する本なども読んでいました。

最終的には、パリの写真の学校で学んでいたので、芸術を作る側のほうに行ったと思います。ただ振り返ってみると、自分の芸術に向いてる向いてないと言うものは未だにわかりません。

けれども、数年前の自分と今の自分そこまで基本的には変わっていません。

今は芸術がとても身近になりました。そして芸術に関心を持ち、自分なりに芸術に関しても考え、学ぶ習慣がついたことが、以前の自分とは異なる点だと思います。

そして、なくてはならないものそれが芸術なんだと理解しつつあります。

この21世紀は、私たちはクリエイティブになる必要があります

クリエイティブでないものはどんどん人工知能やロボットにとって変わってきます。必然的にクリエイティブであることが求められてきます。

このクリエイティブに関しては芸術を学ぶこと、理解することがクリエイティビティーを発揮する1つの方法と思います。

普段から芸術に触れる機会をどんどん増やしていきましょう。例えば美術館に訪れたり、美術に関する本読んだりしてみること。本屋に行き、芸術部門コーナーに行き、まずはパラパラと本をめくってみる、それだけでもいいと思います。

自分でブログ、SNSで文章を書く。何か作ってみる。想像してみる。写真を撮る、動画を撮ったりなどクリエイティブなことをやってみてはどうでしょうか。

自分には芸術が向いてないと思う事はありません。そもそもまだトライも全くしていない状態です。

何でもいいんですどんどん自分でクリエイティブなことをやってみることです。そうすると不思議なものでどんどんクリエイティビティーが発揮でき、いろいろなことができてきます。

形になっていきます。自分はクリエイティビティーを持っていたのだと理解できます。

まとめ

本来人はクリエイティビティーです。誰しもが創造性を持ってそれを発揮することが楽しく、人間らしいあり方でもあります。

原始人の壁画があるように、人は何か創造したいという欲求を、行為によって表現することが、生きがいです。自分が情熱を感じること、無制限にやってみましょう。

どうすればフォロワーが増えるか「マインド面」からのコツ

どうすればフォロワー数を増やすことができるか

フォロワー数が多いということは、現代では資産とも言えます。

フォロワーが多ければ、自分の発言したこと、作品、仕事の成果を多くの人に知ってもらうことができます。

また、そこから新しい機会が生まれる可能性もあり、単純に収入にも直結してきます

例えば、ユーチューバーのフォロワーが多ければ、毎回動画をアップするたびに広告収益が得られます。

昔では考えられないような、「ユーチューバー」、「プロゲーマー」、「ブロガー」などという職業が誕生しました。

どうせSNSをやるならば、フォロワーをもっと増やしたいものです。

どんどんフォロワーが増えていく人と、たくさん発信しているのに、なかなかフォロワーの増えない人がいます。

この違いは、なんなのだろうかと考えていました。

もちろん、テクニカル的なコツなどはたくさんあります。そして、発信する量が単純に少なかったりと、もっと投稿数を増やせばいいという、労力と時間で解決してしまう点もあります。

けれども、多くのフォロワーがついている人の中には、あまりいいと思わない写真や、大したことを書いていない、ただの日常のブログを書いているだけなのに、なぜか多くの人に読まれていたり、たくさんの「いいね」がついたりします。

実に不思議でした。

最近、この本質的な答えがわかりました。

それは、その人の波動の高さ

波動が高い人は、たくさんの人に見られます

逆に波動の低い人は、あまり見られません。この違いが、フォロワー数の違いなのだとわかりました。

なので、フォロワー数を増やしたければ、自分の波動を高めていくことです。

では、どうすれば自分の波動を高めていくのか。

それは、やはり自分の好きなことをやること

好きなことをやって生きていくこと、決意して好きなことを選択し続ける生き方をしている人だと思います。

自分の好きなことをやっているので波動が高いです。

これは自然と文章や作品、メッセージに自分のエネルギーが反映しています。人はそのエネルギーを無意識に読み取り、いいなーと思ったり、イマイチだなーなんて思っています。

SNSのフォロワー数を増やしたければ、自分の好きなことをやり続けること、発信することこれがコツです。

例えば、有名な絵画、作品には自然と高いエネルギーを感じます。

本物ではないコピーしたいと言うのはあまり感情を動かされる事はありません。

そして人はやはりその本物か偽物かをしっかりと無意識に感じ取ることができます。

優れた作品、人に何かしら感じさせるものを作り出すには、自分の内側から出てくるポジティブな感情を具現化すること。

そして、人はそのポジティブなエネルギーを受け取りたいと思うものです。

以前、日本でフランスのパリのオルセー美術館の作品をコピーした作品を見ました。

確かにそのコピーした作品は、構図がしっかりと決まっており、色合いなどきれいでした。確かにいい作品だと思いました。

けれどもその後、実際にパリのオルセー美術館へ足を運び本物の作品を見ると、コピーにはない圧倒的な迫力そして何か感じさせるもの、決定的な違いがありました。

その時に、やはり本物と偽物の作品には決定的な違いがあると確信しました。

これは何も優れた芸術家の絵画だけに当てはまるものではなく、普段何気なく発信しているFacebook Instagramの写真、発言などをそういったもの全てに自分の波動エネルギーが反映されています。

まとめ

自分の波動を高めていくこと。それが1番フォロワー数を増やすことがコツです。

21世紀は、「仮想世界」という新大陸

21世紀の世界は、もはや自分の身体はあまり関係ない

自分の身体が不要というわけではなく、あまり身体による影響が仕事や創造的な活動において、意味をなさなくなってきているとも言える。

仕事やスマホなどインターネットを使うことで時間を費やしている場合、自分の身体にあまり意識することがない。

そして今後、5Gともなり通信速度がこれまで以上に格段に早くなることによって、さらなるインターネットで自分とのつながり増えていき、自分の身体と言うものがあまり重要ではなくなります。

インターネットがなかった以前の世界は、自分の体を動かして何か、物事を行うことが当たり前の世界。自分という1つの人格が、そのまま仕事や生活に当てはめられていた。

今はネット社会にもなり、自分の身体、見た目はあまり気にする必要もなくなりました。ネット上では、別の人格となり、まさに別の人間として活動することだって簡単です。現にそうしている人も多数いると思います。

ただ単に仕事で成果をあげたければ、快適な状態、健康な状態でいることが最もベストと思われる。

この世界は仮想であり、ますます仮想の世界へとなりつつある

パソコンばかりしていると自分の身体を使っていると意識がなくパソコンの中の世界に自分がいるつまりそれ仮想世界である。

の世界は本来幻想であると空海が言った。

それはつまり仮想世界を生きている。

自分が作り出した世界を体験経験している。そのことをインターネットを通じて私たちは気づきつつあるのであるのではないでしょうか。

これから言える事は、この世界と言うものは自分たちが作り出している。自分の意識で作り出しているのである。

気づいてないだけで、本来の無意識の意識でこの世界を作り出している。

自分を変えたければ、自分の意識無意識の部分を変える必要があります。

ただ、この無意識の部分がなかなか自分では自覚することができない。この無意識の部分を見つけることが自分を変える鍵でもあり、まさにポイントです。

この無意識の部分と言うものは、これまで幼少期や成長する過程で自分がこうだと決めつけたこと、もしくは親からの観念を受け継いだものである。

そのため今となっては、自分の無意識の部分というのが、なかなか気付かないことが問題でもあります。

ではどうすれば、この無意識の部分を気づくことができるか

それは普段から自分がどんなことを考えているかを、ノートに書くことによって見える化することである。書きなぐるプロセスで、制限なく自分が思いついたことを書いてみる。そしてしばらくしてからノートを見返すことで、自分はこんなことを考えていたのだと気づきが得られます。

また、普段口にしている自分の言葉をちょっと気にかけてみる。例えば、何かに対して、難しいと言ったこと。それは本当に難しいのか、もしくは思い込みではないだろうかと、自分の言動を検証してみるのも1つの手段です。

また自分が好きなことやっていると、その過程で自分の無意識の部分が顕在化しやすくなる。

だからこそ、自分が好きなことをどんどんやっていくことが大切である。自分が好きなことやるという事は、自分の恐れ無意識のネガティブな感情と向き合う事とイコールとも言えます。

好きなことをやればその後、物事が全てうまくいくわけではないとも言える。

ともすれば、今まで以上に自分の恐れとなる観念と向き合うことにもなり、様々な経験気づきを得られることになる。

好きなことをしない人よりも、好きなことをしている人の方が、より早く自分の恐れに気づくことができ、その恐れから解放されやすくなる。

今ではSNSが普及しており、何かしらSNSを使っているのが普通でもある。

そして多くの人がフォロワーを欲しいと思うようになっているのが最近の現象でもある。

ではどうしたらこのフォロワーを増やす増やすことができるか。

それは自分自身が輝く覚悟を持って生きていること

そういった意識、意思を持っている人の発言や、文章は、物質として見える事はできないけれども、その覚悟、意識が自然と表現されているのだと思います。

フォロワーが多い人は何かしら魅力を感じるような文章だったり、写真・動画をそこから伝播して多くの人の心を揺さぶっているのだと思います。

だから、自分の人生を輝かせたければ、シンプルに自分の好きなことをすることである

「運動」することはメリットでしかない

体を動かすことは、仕事のパフォーマンスを向上させてくれる。体力がつき、集中力を上げることにつながる。

そんなことを以前、本で読んだことがあります。

確かに、ビジネスの世界で活躍している人は、よく運動しています

例えば、作家の村上春樹は定期的に走ることを習慣にしています。文章を書くために、走るとも言っていました。

この前読んだ記事でも、メルカリの山田進太郎さんもも定期的にプールで泳ぐことを習慣としているようです。

やはり成果を出す人というのは、運動する習慣を持っています。

私も最近になってようやく運動をすることを心がけています。

一昨日、バスケットボールで体を動かしました。

バスケをした翌日は、精神的に充実しておりエネルギーに満ち溢れ、仕事に対しても積極的に集中して取り組めました。そして、ストレスも発散でき、精神的にも良い影響があります。

ストレスを溜め込まなく、仕事をするので、運動をしていない場合に比べて、身体・精神の両方でお得です。

運動することによって仕事へのポジティブな影響が出てくることがわかります。

よく運動する時間がない、もしくはあまり運動することに生産性がないと言うかもしれません。

けれども継続的な運動することによって健康にも良く、長期的に見ることを見れば寿命もより長く保つことができます。不健康な状態になれば、仕事にも成果が出ません。

ましてや病気を患ってしまうと、通院したり、薬を服用するなど時間的にも、精神的にも負担です。

運動するという、これほどコストパフォーマンスが高いものはないと思います。

運動することを習慣にすることは、最初は意思を必要とします。

エネルギーを費やします。

けれども習慣にしてしまえばそれは、歯磨きようなことでもあり、ごく当たり前のことになってしまいます。それが習慣の威力でもあります。

体を動かす運動すると言うことを習慣にしてしまう事は、人生においても仕事においても、そして創作的な活動するにおいても何においても有効な行為です。

なので、この運動とするという行為を、日常の習慣に取り組みをセットする必要があります。

何かを始めると言うのはエネルギーを要するので、習慣になるまでは、自然にはできません。

継続的な習慣にするために、まずハードルを低くする必要があります。

最初にやるタイミングとして、1日の始まりの早い段階において、運動をすることを組み込むこと。

そうすれば時間的な余裕がある朝であれば、時間がないという障害にもならず、時間を理由にできないことはないです。

まず最初はちょっと体動かすもしくは筋トレする程度のものでいいと思います。なるべくエネルギーを必要とせず、意思を使うことを避けたほうが得策です。そしてハードル下げてことを継続し続けることをまずは3日間、

そして次は1週間、3週間、3月とやっていくことによって自然と習慣になって行きます

習慣になっていってしまえば、徐々に運動する内容のハードルを上げていくことによってより、自分の運動量が上がり体力も増えていきます。

まとめ

身体を動かすことは、自分の人生において投資です。

健康、仕事、精神面において、パフォーマンスの高い行為とも言えます。

まずは、簡単な運動からでも始めて見ることです。

「新宿」

新宿

新宿(c)Junpei Tanaka

新宿と言う街はどこか、陽気なものを感じる。

人の欲望を作られた街。

新宿(c)Junpei Tanaka

洗練された街とは言えず。雑居ビルが無数にあり、無数の数のネオンが光り輝く、怪しい街と言ったほうが適切である。

新宿(c)Junpei Tanaka

新宿と言う街は夜が似合う。

多数の看板があり、どこか怪しさを醸し出し、光り輝きそこに人々が多く押し寄せてくる。

新宿(c)Junpei Tanaka

写真をしなければ新宿店街に行くのにはあまり気がすまなかった。

それに理由はわからないが、何故かネガティブなイメージを持った雰囲気を感じた。

新宿(c)Junpei Tanaka

けれども写真を撮ろうと新宿の街行くと、そこはとても面白い街のように変わってしまった。理由がわからないけれども他の街と違って新宿特有の雰囲気がシャッターを自然と押してしまってしまう。

Shinjuku(c)Junpei Tanaka
Shinjuku(c)Junpei Tanaka


Shinjuku(c)Junpei Tanaka
Shinjuku(c)Junpei Tanaka
Shinjuku(c)Junpei Tanaka
Shinjuku(c)Junpei Tanaka
Shinjuku(c)Junpei Tanaka